こんばんわ。
ただいまperl(とUnix)を勉強中。エディタはvimを使っています。
そこでperl
オススメ設定などあればぜひ教えていただきたいと。
私が今入れてるのは
set
set
set
の3つだけです・・・
よろしくお願いします。
perl使いじゃないけどvim使いな人もオススメなネタありましたらぜひ!
コメント

- 2:ゲスト (み)
- 2008/06/11 21:02
いろいろできるんですねぇ。
参考にさせてもらいます。>tobiakiさん
個人的には、普段はUNIX上のVIだけど、
Windows上で使うときは、
http://www.kaoriya.net/
の、VIMを使わせてもらってます。
いろんな設定が入ってて使いやすいです。

- 3:ゲスト ((ぶ))
- 2008/06/14 03:29
vimrcだと他には、
set
set
くらい。あとは、
:he
してお好みを設定。
とりあえず
:w
だけでもけっこう使えるのでこれでも十分とも言えるけど、
after/ftpulgin/perl.vim
:compiler
しとくと
あとは
さらに便利になるかも。(基本ruby用だけど、他のスクリプト言語用に
書き換えるのは難しくないし、ヒントも書いてある。rubyでのイメージは例えば
http://blog.blueblack.net/item_150
参照のこと)
vim.orgに上がってるスクリプトだと、taglist.vim

- 4:mikeda
- 2008/06/16 00:57
>>tobiaki
めちゃめちゃカラフルになってびっくりしましたw
いろいろ試してみます。
set
>>み
設定済みのを使うというのもアリですね。
参考にさせていただきます。
>>(ぶ)
おおー、本職っぽい。参考になります。
(w
お三方、ありがとうございました!!

- 5:ゲスト ((ぶ))
- 2008/06/16 20:16
「:w
あと書くのを忘れましたが、入力補完に関しては
Linux系でSCIM-Anthyを使っていると日本語の入力がうまくいかない場合があるのが
ちょっと残念ですが、code入力は大変便利になります。
(日本語入力に関してはSCIM入力メソッドの設定の全体設定で
「未確定文字列を入力対象クライアントのウィンドウに表示」のチェックを外すと
回避できます。)

- 6:ゲスト ((ぶ))
- 2008/06/16 22:06
さみだれで申し訳ない。
vimはドキュメント(ヘルプ)が非常に充実しているので、
これを読まない手はありません。
ただ、付属のヘルプは英語だし、最初は引き方もわからないでしょうから、
http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~yakahaira/vimdoc/index.html
のweb版からはいるのがいいかもしれません。
またこのページの一番下にzipファイルがあるので、これを解凍して
.vim(Windowsならvimfiles)の下にディレクトリごと放り込めば、
「:he」で(ファイルが存在すれば)日本語のヘルプを開いてくれます。
(日本語ヘルプファイルがない場合は英語版ヘルプが開かれる)
香り屋さんでも最新版ヘルプの翻訳が進んでいますが、
どのファイルが更新されたのかがわかり難いのと、helptagの生成を
自分でやらないとならないのがあるので、自分が慣れるか
更新が安定するまではこちらのリンク先のファイルをそのまま使うのが
いいと思います。)

- 7:mikeda
- 2008/06/19 19:58
>>(ぶ)
helpは確かにほとんど使ってませんでした。引きかたには慣れが必要そうですが使いこなせるよう精進します。
「:w
ありがうございます!
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部分的に目立たせたい時や、引用などにお使いください。
[code]から[/code]までの範囲は等幅表示されます。
ソースコードや設定ファイルの記述などにお使いください。








私もあまり.vimrcをいじる方ではないのですが、入れといて便利だなーと思うものをあげておきますね。
on
expandtab
loaded_matchparen = 1
Term経由でもカラー表示させる
term=builtin_linux
ttytype=builtin_linux
darkblue
----------
#ソースの色付け
syntax
#タブの代わりにスペースを入力
set
#対応する括弧の強調表示を外す
let
#Tera
set
set
#カラースキーム
##darkblueが好み
colorscheme